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特 長
1.過去の相場データ表示機能※
過去の相場を閲覧する機能です。
これにより
◎相場の推移がわかる
◎出品数の推移がわかるので売れる商品が簡単に判断できる。
◎販売価格の推移がわかるので現在の価格が適当かどうかの判断ができ、適正な購入価格の見当がつく
◎売れ筋商品の相場がわかるので最高値で売ることができる
など、過去相場を見られることは非常に大きなメリットです。
具体的な使用方法は活用方法を参照してください。
※過去相場データ表示機能は、アマゾンランキングで1000位以上50万位以内で
販売価格が500円以上に絞ってあります。
また、現時点では該当書籍すべてのデータを表示できません。おおよそ70〜80%程度ですが、現在もデータ収集を行っていますので、網羅率は今後高くなっていきます。
2.新しいISBNコード(13桁)に対応
ISBNコードは2007年から10桁から13桁になりました。中古本の世界ではまだまだ10桁表示の本が多数ですが、2007年以降出版された本は13桁になっています。本ツールは13桁にも対応していますので、安心してご使用いただけます。
具体的には、13桁のうち最初の3桁の「978」をのぞいた「4」からはじまる10桁をそのまま入力してください。自動的に最終10桁目を再計算して検索します。
3.予約注文の状態を表示
予約が入っているので喜んで出品したら注文がなかったという経験はありませんか?
これは予約した購入者が本の状態を指定していることが原因です。つまり、購入者は「ほぼ新品」を希望していたのに「良い」の商品を出品すると、たとえ予約が入っていたとしても注文は入りません。
本ツールでは「予約価格」だけでなく「状態」を表示しますので安心です。
※より正しい予約価格の確認はこちらをご覧下さい。
4.カスタマーおすすめ度を表示
アマゾンにて閲覧することが出来るカスタマーレビューの平均評価値を表示します。実際に購入した者が5満点中何点を付けているかがわかります。これにより、おすすめ度が高い本は売れる確率が高くなりますし、低い本は例えランキングが上位で高額であっても売れにくくなることがあります。
5.画像表示でわかりやすい
検索した本に関して、画像が表示されます(Amazonにて画像データがある場合のみです)。これにより検索した本に間違いがないかが簡単に確認できます。またお宝本を見つけた場合、表題だけより印象に残り次に見つけやすくなります。
6.モバイルとPCの両方に対応
携帯電話でアクセスするとAMST Mobileに、PCでアクセスするとAMST PCに接続します。
それぞれの特長に関しては、使用方法を参照して下さい。
7.新しいAmazonの仕様に対応
2009年8月より、AmazonアソシエイトWeb サービスの名称が「Product Advertising API」と変更になりました。これに伴い、APIの仕様も変更になり以前の方法ではアマゾンAPIが利用できなくなりました。
ほどんどの携帯ツールはこのアマゾンAPIを利用してAmazonよりデータを取得しておりますため、今回の変更で携帯ツールの中には使用できなくなるものも出てきております。
AMSTはProduct Advertising API」にいち早く対応いたしました。これからも安心してご利用いただけます。
最大の特長は1.の過去相場データ閲覧機能が実装されている点です。
ではこれがどれほど便利な機能なのか、その使用方法と活用方法を次にご説明します。
申し込みはコチラ
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